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『ユメモノガ  タリ  5 最後の章 』

※これはボクが夢で見た話しです・・・・続編※

1章http://tazz.jugem.jp/?eid=2334
2章http://tazz.jugem.jp/?eid=2351
3章http://tazz.jugem.jp/?eid=2358
4章http://tazz.jugem.jp/?eid=2360


・・・・・・気が付くと、そこは皆が居るはずの大きなホールだった。

『・・・・がが・・・・がこんっ・・・・じじい・・・・・。オメデトウ』


ボクと、片目の男だけが居る静まり返ったホールに、その放送はながれた。


(片目男)『・・・やった。やったね!!成功だ!!!願いが叶う!願が叶う!!』
片目男は興奮を抑えきれないようだ。

そのハシャギように、つられてしまって
こっちまでウキウキしてきた。

出会って間もない片目男と、抱き合って飛び跳ねて、叶った願いの先の話しで
盛り上がった!!!

いっときハシャイだ頃、また放送がながれる。

『・・っが・・・ががが・・がこん・・・・・・・・・・・・
オメデトウ!!君の願いを叶えます。その心の中の願いを叶えます。
用意してある部屋でゆっくり休んでください。
明日の朝、その部屋から出たとき、そこは君の望んだ場所です。』

その放送が終わると、僕達は部屋に案内され
ワクワクする気持ちを抑えながら、疲れた身体を休ませた。。。



・・・・・・・・・・・・・・・・ぼわぁ〜・・・チュンチュン・・・ぼわぁ〜・・・・

優しい耳鳴りと、小鳥のさえずり。あたたかい日差しで目が覚める。素晴らしき朝だ。
片目男は、これからの新たな旅立ちにむけてウキウキだった。
(片目男)『早く出よう!!!!』
(僕)   『そうだね、行こう!!!!』

準備が出来たとき、待ちきれなかったのか(片目男)が扉を開けて
飛び出した!!《ガコン!!》

(片目男)『ッ!!!やった〜!!ほんとだ!ほんとに願いが叶った!!!
君も見てみろよ〜早く出ておいでよ〜!!!!!!』

扉の向こうの世界。ビックリの光景だ。建物・看板・雰囲気・通り行く人達、その全てが
過去だった。願いは叶ったのだ!!!
でも・・・片目男のハシャギようを見ると、ちょっと照れくさい。。。でもいいか・・・
願いは叶った。この扉の向こうには、望んだ世界がある。そりゃハシャグさ〜!!!

ウキウキで扉に向おうとした時。

《キンコーン・・・カンコーン・・・・・・・》???何だか身に覚えのある音だ。。。
僕のポケットからそれは聞こえる《キンコーン・・・カンコーン・・・・・・・》



それは携帯電話の着信音。



携帯が鳴っている・・・誰だろう・・・・。。。
《僕》『はい・・・誰ですか??』

《?》『どこにおるん??いつ帰ってくるの??』
携帯電話の向こう側で、なじみのある声が聞こえた。。。。。。。。




《僕》『・・・・・・・・はっ!!!!!!!ユミ!!?』
※実在の嫁の名である※
《ユミ》『どこにおるん?早く帰ってきて  《娘の名》ちゃんも待ってるよ。』


その時、体が震えた。
何てことだ・・・何てことだ・・・・何てことだ・・・・・。

電話の向こうで問い掛けてくる嫁の声と子どもの泣き声を聞きこえる。。。

《帰れない・・・もう戻れない・・・・・・この扉の向こうに行けば、昨日までに得た幸せを
全て失ってしまう・・・でも・・・でも・・・どうしたらいいんだ・・・
何て言おう・・・なんて事をしてしまったんだ・・・・・・》

先ほどまでとは、真逆の精神状態。目からは溢れんばかりの涙が出る。
どうしようもない今の常態をとてつもなく悔いながら、扉の向こうでハシャぐ片目男を見た。


片目男が扉の向こうで笑いながら言った。

『早くおいでよ』




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・はっ!!!!
ここは。。。。寝室。。。夢???えっ!!
すぐに横を向くと、嫁と娘がスヤスヤ寝ている。。

・・・はぁ・・・・・・夢でよかった。

あまりの安心感と、今の幸せを実感し、2人の寝顔を見ながら
夜中の4時に泣いてしまいました。

嬉しくて嬉しくて、願いが叶ったようだった。


【完】

 

何だか夢の話しを長々とすみませんでした〜

では




 

author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 19:24
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『ユメモノガ タリ  4 』 
※これは僕が見た夢の話しです。続編※

出口を目指してトンネルの中を進んでいく。

<目指す所は、ひとつだからね・・・>と《片目の男》に釘をさされたとはいえ
・・・・・気になる。


色様々な無数の窓?扉?。それぞれの中から音が聞こえる。
それが人の話し声のようにも聞こえたり、
叫び声にも聞こえたり、
わらい声にも聞こえたり。。。
その“音”にあわせるように、色がついている・・・・・。


どれほど歩いたか、すぐ近くに見える出口に、なかなか近づく事が出来ない。
身体も重く、何だか窓?扉?から出てくる“音”が形になり、身体を捕まえているような感じ。
でも・・・・・恐怖はない・・・。
いや、窓?扉?に興味がありすぎて、他の事は考えられないようになっているのか。


『あれ・・・あれ・・・』

まるで、真夜中の街灯に誘われる虫のように、窓?扉?へ吸い込まれていく自分に気付く。

『あれれ・・・』

身体が勝手に動いてしまう・・・・いや・・・・このままの勢いで
窓?扉?の真相を確かめてしまおうか。

『そうしよう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』

このまま・・・・・このまま・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・






『目指す所はひとつだからね!!!!!目指す所はひとつだからね!!』
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!?っ
『!!!?はっ!!!』 気付くと、窓?扉?をさえぎるように
ギラギラした片目が僕をにらみつけている
《片目男》は目しか見えないほど顔を近づかせながら
『目指す所はひとつだからね目指す所はひとつだからねめざすところはひとつだからねメザストコロハひとつだからね目指すところは1つだからねメザストコロハひとつだからね指す所はひとつだからね目指す所はひとつだからねめざすところはひとつだからねメザストコロハひとつだからね目指すところは1つだからねメザストコロハひとつだからね指す所はひとつだからね目指す所はひとつだからねめざすところはひとつだからねメザストコロハひとつだからね目指すところは1つだからねメザストコロハひとつだからね指す所はひとつだからね目指す所はひとつだからねめざすところはひとつだからねメザストコロハひとつだからね目指すところは1つだからねメザストコロハひとつだからね』
呪文のように言葉をだす


その言葉で、頭の中で薄れてた願いの事をシッカリと思い出した。
『そうだ、トンネルをでないと!!!戻れない』
その瞬間!・・・・・・スゥーーーーーーーーー・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  ・   ・      ・

   ・          ・                   ・



出口だと思われる光中に僕達は吸い込まれていった。



・・・・・・気が付くと、そこは皆が居るはずの大きなホールだった。



『・・・・がが・・・・がこんっ・・・・じじい・・・・・。オメデトウ』





《続く》

全5章。



author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 14:12
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ユメモノガ タリ  3
※これは僕が見た夢の話しです。続編※

『あれ??』
一組目で入った『老婆』と『バーテンダー』が、すぐに出てきた。
なにやら、バーテンダーが老婆に腹を立てている。

皆が近づいて揉め事話に耳を傾けると・・・老婆とバーテンダーは、黙り込み
『きっと、皆が失敗すればチャンスはあるさ・・・』と
中のことを一言も話さなかった。。


二組目は『中年男性』と『太った女性』。
押し黙る一組目をにらみつけながら、薄暗い上っているのか下っているのか分らない
階段の奥へと消えていった。

『あれ????』

二組目も出てくるまで、時間はそれほどかからなかった。
激しい口ケンカをしながら出てきた二人。どうやら互いにミスをおかしたようだ。
皆が近づいて揉め事話に耳を傾けると・・・・・。

ピタリ・・・言い合いをやめて一言。
『きっと、皆が失敗すればチャンスはあるさ・・・』と。


三組目・・・・

『あっ僕達だ!!』
中の手がかりを全然知らないまま、アタフタアタフタしていると
横にいる《片目男》が余裕なそぶり。

《片目男》『僕達は、きっと大丈夫さ』

そういうと先にスタスタと、上っているのか下っているのか分らない階段の先へ
進んでいった。。。。



階段の奥へ行くと、ぼろぼろの扉。その前に二人で並ぶと、放送がかかった。
『・・・がが・・・がこんっ・・・じじ・・・・。 』

《放送》『ゲームは簡単だ。願いを貫徹し、トンネルを抜けろ。では中へ。。。じじ・・・がこんっ』

なんだかビックリするような簡単な内容に唖然としながら、僕達は扉に手をかけた。

『ぎぎ〜・・・・・・バタン!!!』

部屋?に入るとそこはトンネルのようで、奥にはあからさまに出口だと思われる
光が見えた。・・・でも気になるのが出口までにある無数の窓?扉?。
色とりどりの光がもれる扉?窓?《数えれば数えるほど増えていく》が・・・・・気になる・・・・。

『目指す所は、ひとつだからね・・・』と、《片目男》が言った。
なんだか心を見透かされているようで嫌だった。






さて行こう。





《続》


author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 19:18
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ユメモノガ タリ   2
※これは僕が見た夢の話しです。続編※

大きな屋敷に入ると、そこには同じように招待された人たちが待っていた。

とても目つきの悪い『中年男性』。

化粧が濃く、派手なドレスに身を包んだ『太った女性』。

床に寝転んで読書をしている白髪の『老婆』。

皆に自慢のカクテルを振舞っているヒゲ面の『バーテンダー』。

椅子に座って僕を見つめる金髪の『片目の男』。

そしてまだまだ招待された人が薄黒い影となってうごめいている。。。

ただならぬ雰囲気にたじたじしていたら、『片目の男』が話し掛けてきた。

<片目男>『あんたの願いは何?』



“僕の願いは、今の記憶をもとに15年ほど過去に戻りたい”ということ。
全ての宝くじや賭け事を当て、日本を騒がす事件解決にも一役かって
一躍有名な存在に。お金に苦労する事もないだろう。。。でもそんなこと
をこいつには言いたくない。。。。。。。。。。。

だから<片目の男>には、一言しか返さなかった。

<僕>『昔に戻りたい。それだけ。』

片目男は、その言葉で全てを察したように薄笑いを浮かべ
『僕と一緒だね』って言った。




《ビ・・じじ・・・び・び・・・・・・・・ガコンッ》部屋につけられたスピーカーから音がする。

<放送>『今日集まってくれた方々へ。この中で願いが叶えられる人は、2人だけです。
今から言う人とペアを組み、これからゲームをしてもらう!!願いに向かって頑張ってくれ。』
そういうと、ペアの発表が行われた。

突然の放送だったが、意外にも皆は即座に状況を把握した。


僕と組む人は<片目の男>。
どうやら皆、同じ願いを持つもの同士が組んだようだ。

<放送>『相手が確認したら、順番に階段の部屋へ入ってくれ。一組づつゲームを行ってもらう。』

一組目の『老婆』と『バーテンダー』が、薄暗い上っているのか下っているのか分らない
階段の奥へと消えていった。


『よろしくね。』


願いをかけたゲームが今始った。





author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 11:07
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ユメモノガ タリ  ・・・ 1
※数日前に夢を見ました。

・・・・・・・ここは??。。。

薄暗い森の中。 砂利の道の横に、ポツント建つ小さな小屋。
その中で画を展示している僕がいた。

『ユメモノガ タリ』

なぜその場所で展示会を行っているかも分らぬままも、ポツリポツリと現れる
人に話し掛けていた。

どのくらい経っただろうか・・・・・人の気配がなくなった時間に、
一通の小さな封筒が僕の元に届いた。
袋を開けると、中には一枚の美しいカード。
そこには、こう書かれていた。

『【招待状】  アナタの夢を何でも“ひとつ”だけ叶えます。』

そのときに欲という欲が頭を覆い尽くす
「※もし願いがかなうなら・・・・もしひとつだけ願いがかなうなら・・・」
そう思うといてもたってもいられずに、すぐさま飾られた画を片付けて
【招待状】の示す場所へ走っていきました。




あたりは薄暗く、普段は絶対に通らない道だけど
そんな事はお構いなし!!願いが叶うのだから、それはもうウッキウキでした。

やがて向こうに、大きなお屋敷が見えてきました・・・・・・・。

(続)

author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 12:59
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お詫びです
23日は急遽お休みに致しました。
お店に来られたお客様、誠に申し訳ありませんでした。

昨日は午後6時までの営業でした。

今日は通常営業をする予定ですが、まだどうなるか分りません。。。

明日は11時〜18時までの営業とさせていただきます。

お客様には大変ご迷惑をおかけしますが
何卒、これからもtazzを宜しくお願いいたします

                田村 覚志
author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 12:15
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決める。3
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明日は祖母の誕生日。
僕は朝から作品を仕入れに山口市へ走る。
帰ってくるのがオープン直前になるだろう。

祖母の最後の誕生日を、お祝いする事が出来ない。。
心の中では何故かホッとする自分がいる。。。。

今日は一日中、昨日の状況が頭に残る。
『誰かと間違えられている僕』
今までにそんな事は一度としてなかった。
祖母は、必ず僕が行くと『覚志!!』と言ってくれた。
明日・・・誕生日にお祝いをしに行くと、たぶん昨日のように・・・。

人に忘れられる惨めさは、今までに何度も味わったが
今回、祖母に忘れられる事はそれをはるかに上回っている。。。

結局、それが怖いがために逃げている自分が情けない。。。


今晩、母が病室で泊まるという。どうしても側にいたいと言う。
母の決心は決まったようだ。

『七日前後』・・・・・今日は一日目。
一度でいい。
祖母の笑顔が見たい。
今はそう願っている。


※今日はなじみの友が来た。数年前まではよく遊んだものだが
今では、ほとんど外で会うことは無くなった。
気を使ってくれたのか・・・
『覚えてくれている』という事に、とてもありがたみを感じた。
ありがとう。
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author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 21:34
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決める。2
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決断の時は、明日に持ち越される。時間は無い。。。
現在、病院から離れ仕事場『tazz.』でパソコンに向かっている。
何をしていいのか分らずにいる今。こうして日記を更新している。

祖母と僕のつながりは濃い。
小学校6年間は祖母との生活が長かったように思える。
豪火のように怒られる事が多かったが、海よりも深く甘やかしてくれた。
なんだかんだ僕はお婆ちゃんっ子なのだ。

近年病気で車椅子生活になり施設で見てもらうことになったが
ジッと出来ない性格は変わっていない。
頭もシッカリしていたので、遊びに行くと、よく愚痴を聞かされた。

会いに行った時の挨拶代わり。
『(僕)/まだお迎えが来ないかね!!?』
『(祖母)/馬鹿な事言うね!ケタケタケタ・・(笑)!!まだいね!。』
周りが聞けばギョっとする挨拶も、さすがに今日は言えなかった。

しばらくして病室に移され、意識が戻った気配がした。
すかさず手を握ろうとする母の手を祖母は拒む。。。
僕も手を握ろうとすると、やはり拒む。。。。。。。
母がポツリとつぶやく

『誰かと間違えてるんやね』

祖母の拒む手を優しく取り『おかあさん・・・』と子どものように幼く呼びかける母。
その『親子』の姿を前に、本物の親子愛の一片に触れた気がした。

明日には決断をしなければならない。




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author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 21:28
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決める。1
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『七日』か『それ以上』か。。。
生死を簡単に思えない現実に立たされる。
いつも『事』が起きなければ、その大切さに気付かないのは『人』にはよくあること。
今まで『他人事』だからという思いで考えていたことをおもいしらされる。

あと2日で93歳の誕生日を迎える祖母。まだ車が一家に一台が主流の時代に、祖母に連れられ色々な所へ歩いて出掛けた。
人一倍落ち着きのない祖母は、常に何かをしなければ気が済まない人。
そんな姿を今まで見てきました。

今日一つの選択がなされようとしています。
『七日』か『それ以上』かどちらにせよ、数週間後に最後の時がくる。

かえりぎわ車のステレオから流れる『LOVE CAN GO THE DISTANCE / 山下達郎』が妙に心を揺さ振る。

JUGEMテーマ:日記・一般


author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 19:13
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新年に備えて『花』飾り
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営業終了後、花を頂き生けてもらいました。
ついでに僕も便乗!!

和室・火鉢・冬のある風景の中で、花をいけれるこの一時がとても贅沢に感じました。

下半期は我に返る事もなく、ガムシャラに動く日々。明日が良い日で迎えれるようにと時間を費やしてきました。

年末になり、こうして生け花が出来るのも、あの日々があったから存在する。

今年は本当に良い年でした。




今朝、散髪に行く途中、雪がシンシンと降っていました。
JUGEMテーマ:アート・デザイン


author:『TAZZ.』おいでませ癒しの空間, category:大切な事, 11:34
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